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5分で稼働開始

はじめよう、 たった5分で

正確なデバイス識別までの5ステップ。クレジットカードは不要です。

1

サインアップ

数秒でアカウントを作成。クレジットカードは不要です。月間2,500回の無料API呼び出しを取得できます。

メールアドレス
you@company.com
パスワード
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アカウントを作成
2

公開鍵を取得

ダッシュボードから公開鍵をコピーします。40文字の16進文字列で、クライアントサイドのコードに含めても安全です。

あなたの公開鍵
5ca175fc530fcaacccf96a65190dea8a8c1f6fac
コピー
3

SDKをインストール

@tracio/sdkクライアントライブラリを追加します。フレームワーク別のパッケージはクイックスタートをご覧ください。

ターミナル
$ npm install @tracio/sdk

フレームワークをお使いですか? React、Vue、Angular、Svelte向けパッケージはクイックスタートをご覧ください。

4

訪問者を識別

Tracio.init()で初期化し、tracio.getResult()を呼び出して、一意の訪問者IDとボット検知結果を受け取ります。

app.js
import { Tracio } from '@tracio/sdk'

// Initialize the SDK
const tracio = Tracio.init({ publicKey: '5ca175fc...' })

// Get the visitor identification
const result = await tracio.getResult()
5

検証

イベントがサーバーサイドに届いたことを確認します。TRACIOは各識別を署名付きWebhookとしてエンドポイントに配信し、すべてのイベントはダッシュボードでも確認できます。

Webhook配信(エンドポイントへのPOST)
X-Tracio-Signature: t=1710432000,v1=5257a869…

{
  "requestId": "1710432000_abc123def",
  "visitorId": "X7fh2Hg9LkMn3pQr",
  "bot": { "result": "human", "score": 0.02 },
  "identification": { "confidence": 0.95 },
  "geo": { "country": "CZ", "city": "Prague" }
}

X-Tracio-Signature のHMACを検証してから、ペイロードに基づいて処理してください。完全なペイロードと署名検証についてはWebhookをご覧ください。

トラブルシューティング

npm installが失敗する?

Node.js v16以降が動作していることを確認してください。node --versionで確認できます。

公開鍵が機能しない?

その鍵が、作業中のワークスペースの40文字の公開鍵であることを確認してください。

結果が空?

リージョン設定が、サインアップ時に選択したリージョンと一致しているか確認してください。

CORSエラー?

プロキシ統合のセットアップを使い、リクエストを自社ドメイン経由でルーティングしてください。

始める準備はできましたか?

無料アカウントを作成し、5分以内に訪問者の識別を始めましょう。