開発者ツール
API Playground
登録なしで読み取り専用のServer APIを試せます。リクエストを組み立て、レスポンスを確認し、TRACIOが訪問者について保存している内容を探ってみましょう。
シミュレートされたレスポンスです — このPlaygroundはライブAPIには接続されていません。レスポンスはAPIの形式を示すためのサンプルデータです。
訪問者の集計履歴を照会します — 訪問、確認されたネットワーク、最大のリスクスコア
リクエスト
# Server API — available on the Pro plan and abovecurl "https://api.tracio.ai/v1/visitors/{visitorId}" \ -H "Authorization: Bearer tracio_sk_XXXX...XXXX"GET /v1/visitors/{visitorId}
レスポンス
「リクエストを送信」をクリックするとレスポンスが表示されます
レスポンス形式
成功した呼び出しはリソースそのものを返し、加えてどのプランとクエリ期間で応答したかを示すmetaブロックが付きます。失敗時は1つのエンベロープを共有します。文字列のcode、message、そして失敗した呼び出しのrequestIdを持つerrorオブジェクトです。
{ "error": { "code": "rate_limited", "message": "too many requests", "requestId": "8f14e45fceea167a5a36dedd" }}